全然更新してないのは動画編集してるということにしてもらっていいですか?w はいだめですね ほんとうにありg(ry


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雪蒔

Author:雪蒔
どうも、ニコニコ動画で
実況をやらせてもらってる
雪蒔といいます。
最近では生放送のほうも
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マフィアキング8、9、10話
剣と水が巡り合う時
雲雀「くそ・・・剣が重くてろくにふれねえ・・・」
スパアク「ふふふ リオとの相性が悪いみたいだね」
雲雀「うるせーよ 慣れてやる」
雲雀は、水に全然慣れておらず、スパアクは、もうかんぺきにマスターしたといわんばかりに華麗なステップで雲雀を攻撃してきます。
雲雀「くそっ何でだよ・・・おれには・・・むりなのか?」
その時、剣と水が光り始めました。スパアクの光よりは、心のこっもった暖かい光りでした。雲雀がきずくと、スパアクもたおれていました。 
雲雀「なんだったんだ」
スパアク「ふふふ しりません  よ!!」
というのと同時にまた水が光り始め、雲雀が倒れました。
そのとき、雲雀は、体の異変にきずきました。
雲雀「なんだ?なんだか・・・体が軽く・・・」
スパアク「そんなことは!!ありません!!」
また光り始め、雲雀はきぜつした。そのはずでした。
スパアク「ふふふ 私のかちです」
雲雀「それはどうかな・・・」
雲雀がスパアクの後ろに立っています。雲雀はまったくといっていいほど水に慣れていませんでした。だから、雲雀が攻撃を食らってないはずありません。でもそこには、顔色一つ変えず、平然と雲雀がたっています。
スパアク「な・・・なぜ・・・・」
雲雀「さっきの光がオレを強くしてくれた」
スパアク「わけがわかりませんね 今頃強くなったところで僕は倒せませんよ」
雲雀「試し見るか? かまいたち」
すると、雲雀は剣を水につけ、下から上へと一気に剣を振り上げ、水しぶきがあがったかとおもうと、スパアクめがけて水の柱がとんで行く。
スパアク「なに!?早すぎてよけれねー!!」
そして水の柱はスパアクに直撃!スパアクは叫び声とともに、後ろのほうへ飛んでいきました。
雲雀「へへへへ てめーの負けだ!!」
するとスパアクがゆっくりと腰をあげ、そして、
スパアク「勝負の終わりはねえ どちらかが死ぬまでですよ」
雲雀「くそ どうすりゃ・・・」
そんなときリオが雲雀に
リオ「あいつの弱点は炎だ!!」
と叫びました。それを聞いて、スパアクがすこし焦ったが、しばらくして、
スパアク「ここでどうやって炎を作り出すのだね ふふふ」
雲雀「そうだった・・・ ん?ちょっと待て・・・へっ いい考えが浮かんだぜ」
スパアク「ふっ なにを言ってるんだか」
すると雲雀は、さっきのかまいたちのように、下から上へ剣を振り上げました。それを五回振り下ろす。

リオは、白い部屋の二回の展望室から見ていました。すごい光景でした。水が縦に五つ、柱のようにそびえたち、星型に立っていました。
その柱たちは、じょじょに曲がり、中央に集まって、五本の柱の上に丸い玉ができました。
リオ「な・・・なんなんだ!?」

スパアクは、その光景をマジかに見ていた。
スパアク「くそ、水が・・・こんなこと・・・あるわけがない・・・」
雲雀はすこし疲れたように、足を付いて休んでいたが、たちあがり、笑いながら言いました。
雲雀「まさかコンナにうまくいくとはね~」
スパアク「これはなんなんだ!!」
雲雀「なんなんだだと? ふ名前つけなきゃかわいそうだな
そうだな  五星水龍神 八岐大蛇(ごせいすいりゅうじんやまたのおろち)とでもいっておくか」


雷の決着
スパアク「ふふふ なにやっても・・むだなんだよおおお!」
スパアクは、ものすごくおびえていました。そして、焦ってもいました。
雲雀「へへ おびえてんぞ」
スパアク「うるさい!! サンダーアビュース!」
雲雀「へっ かかりやがった!」
そのスパアクの攻撃は、水に当たり、水が光る。
それと同時に雲雀が水しぶきとともに飛び上がり、八岐大蛇の玉の部分の上に浮かぶ。八岐大蛇も水でできた柱の塊。勿論ひかっている。
雲雀「お前の負けだ!!」
そして、雲雀は玉に剣をさしました。そして、玉が、まばゆく光り、暖かい風が当たる。
スパアクが目を開けると、雲雀の剣の周りに澄んだオレンジ色の炎に包まれていた。
雲雀「獄炎剣!」
そして雲雀はスパアクのところへ瞬間で移動し、斬りつける。
スパアクは、その場に倒れこみ、それを見て雲雀も倒れた。
スパアク「負けた・・・おれが・・・・」
雲雀「つっつええぜ あんた・・」
そしてリオが階段から降りてきて、雲雀に駆け寄る。
リオ「すごいよ・・全戦無敗 最強の兵器とうたわれたスパアクを・・・倒した・・・」
雲雀「はあ つかれたぜ・・・」
スパアク「さすがは・・・リオがえらんだやつだ・・・雲雀だったな。 困ったときは連絡しろ。飛んできてやるから」
するとスパアクは、雲雀に紙をわたし、また闇の中へ姿を消した。
雲雀「あいつにこまらされたんだけどなあはは」
リオ「そうですね」
と笑いながらいいました。
そして八岐大蛇は、静かに水へと戻っていきました。
おたけびとともに・・・


マフィアトーナメント
リオ「ふーつかれましたー」
雲雀「そーだな」
すると、男がちかずいてきました。
骸「よー おひさしー」
雲雀「おう てかどこいってた?」
リオ「骸さんそういやさいきん見てない」
骸「マフィアトーナメントのエントリーしてきたんだよ」
雲雀「マフィアトーナメント?」
リオ「それってマフィア界最大のイベントじゃないすか!」
骸「そうだ それに出場してもらう 」
雲雀「え?そんなはなし聞いてない・・」
骸「まあまあ そこでおまえらにはトレーニングをしてもらう」
雲雀「えーいやだー」
といいつつ、どこかうれしがっているようにも見える。
骸「よーしはじめっぞー」
と雲雀を華麗なスルー。それにおこりながらも準備体操を始める雲雀。大会は一週間後。この一週間で強くなるのかはリオ、雲雀、そしてスパアク。こいつらのがんばりにかかっている。
その話を聞いていたスパアクは、自分もがんばらねばとおもった。

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マフィアキング 5,6,7話
殺死魂覚醒(デスキラーソウル覚醒)
雲雀「くそ・・・」
リオ「もうばてたんですか?」
雲雀「うっせ!!まだまだこれからだよ!」
戦闘にかんしてはだいぶよくなったのですが、殺死魂は覚醒しません。
骸「リオ、ちょっと」
骸はリオをよびだして、なにやらいっています。
リオ「分かりました 骸さん」
雲雀「なにいってやがる 早くこい!!」
そのとき、リオが、近くのがけにのぼりました。
雲雀「リオ? お・・・おま・・ちょ・・な・・・なんだよ・・その・・・でかい矢は・・・」
リオ「いっぺん しんじゃってください」
雲雀「う・・・そ・・だろ・・」
雲雀が逃げようとした時、
ひゅううううううううん  ぷしゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅ・・    ダン!!!
ダン!!というもの凄い音がなり、周りが砂ぼこりにおおわれました。
リオ「ホンとに死んだかも・・?」
すると、リオの後ろでなにやら、ぽたぽたと、液体の落ちる音が聞こえます。
リオ「さすがですね ボス」
雲雀「あぶねーなー・・・しにそうだったぜ・・・」
雲雀は、左手で肩を押さえながら、右手で剣をもってリオの首にあてています。
骸「あの一瞬の隙で逃げるとわな」
燕「よう 雲雀」
雲雀「兄貴!?」
骸「なっなんでボスが!!?」
燕「ドレぐらい強くなったかなとおもってな。」
雲雀「かなり強いぜ!!」
燕「それにしてはぼろぼろだな」
リオ「トレーニングやってたんすよ」
雲雀「殺死魂もマスターしたぜ」
燕「そうか じゃあそろそろ あいつを投入するか」
骸「まだ早いとおもいますが・・・」
燕「いいんじゃない? 強いっていってるし」
骸「そうですね」
雲雀「あいつって?」
燕「あさってごろ来るとおもうよ」
雲雀「ふ~ん」 


スパアク現る!!
雲雀「じゃあいってくるわ」
母「うん がんばってね」
雲雀「なにがだよ じゃな」
雲雀がいえをでたとき、声をかけられました。
スパアク「お前が雲雀かい?」
雲雀「そうだが・・なんだ?」
スパアク「ほうかごに商店街にこい」
雲雀「あぁん?」
スパアク「はっはっはっは」
雲雀「まてよ!!」
雲雀がスパアクのかたをにぎろうとしたとき、スパアクは闇にきえていきました。
雲雀「なんなんだよ・・・」
するとどこからかスパアクの声が聞こえました。
スパアク「にげんなよーはははは・・・・」
雲雀「くそめ・・」
そして放課後の商店街・・・
雲雀「はぁ・・にげんなっていったのはどっちだよ・・」
チンピラ1「そこのぼおおおおおい 邪魔だよー」
チンピラ2「ここはおれらの場所なんだよねー」
雲雀「あぁぁぁぁぁん?邪魔なのは!!」
と雲雀がマキシム・ザ・雲雀をだそうとしたとき、一筋の光が通りました。
スパアク「邪魔なのは君達だよ ふふ」
スパアクが言うとチンピラたちは気絶して、たおれこみました。
雲雀「う・・・うそだろ・・・一撃・・」
スパアク「ふふ チンピラはきらいでねえ ふふ」
雲雀「これじゃあどっちがチンピラかわかんねーよ」
スパアク「ぼーっとしてると後ろを!!」
というとスパアクは風とともに消えました。
雲雀「どこにいきやがった!?」
スパアク「とられちゃいますよ・・ふふふ」
雲雀「!?」
雲雀がきずいたときにはすでに遅く、後ろをとらられていました。
雲雀「おわりか・・」
スパアク「そうです THE・END・OF・雲雀 ふふふ」
すると人がきて、
民間人「なにやってるんだ!!」
スパアク「邪魔ですよ 消えなさい!!」
とスパアクが手を人のほうにむけ、光始めました。
雲雀「させるかよおおおおお!!」
と、マキシムを持ち替え、みねでスパアクの足を打ち、そのままスパアクはバランスを崩しました。
雲雀「ここだと人がおおすぎる あした 俺んちに来い」
スパアク「ふふふ・・・」
するとまたスパアクはまた闇に消えていきました。


雷VS剣
ピンポーン
雲雀「きたか はいれよ 」
スパアク「ふふふ 」
スパアクがはいるとそこには万面真っ白の部屋がひろがっていました。
スパアク「ここがキミの墓場かえ?ふふふ」
雲雀「場合によっちゃあ おまえのかもな」
スパアク「どうかな?ふふふ さっそく勝負の仕方だが、そうだね リオの時雨時(しぐれどき)をどっちがつかいこなせるか そして気絶させたほうがかちだよお ふふふ」
雲雀「なぜリオをつかう?」
スパアク「なぜ?それはね ぼくがかったらリオを返してもらうからさあ ふふふ」
雲雀「わーったよ」
といって雲雀はリオをよんできました。
リオ「はい・・・ねてたのに・・・なんです!!?」
リオは途中で言葉をつまらせて、おびえているようにもにえます。
雲雀「どうしたんだよ リオ?なんでそんなにおびえてんだよ」
リオ「そっそっそっそっそい・・・つ・・・」
雲雀「なんだよ いえよ」
スパアク「むりもありませんよ ふふふそいつの魂(ソウル)をとったのはぼくですから ふふふ」
雲雀「なんだって!?」
そう 前リオにボス探しをさせるために、魂(ソウル)をぬきとったのはスパアクでした。
雲雀「なぜそんなことしたんだよ!!」
スパアク「しったところでなにもかわらんよ ふふふ」
雲雀「くそおおおおお!リオ!仇とってやる!」
リオ「わかった・・・がんばって・・時雨時(しぐれどき)・・・」
雨がふりはじめ、白い部屋が、ほんのり蒼くなりました。
スパアク「さようなら!!」
するとスパアクが光り始めました。
スパアク「THE・END!!」
すると水が当たり一面スパアクと同じように光り始め、それと同時に、雲雀が倒れました。
雲雀「なんだよ・・・うごけねー・・・」
スパアク「あははははは 麻痺雷だよー」
雲雀「おわった・・・」
スパアク「おわりだー!雷剣(エレキブレード)」
スパアクの手から、赤くあやしげに光っているけんがでて、雲雀の背後にしのびよりました。
スパアク「あはははは」
スパアクが雲雀を斬りました。でも手ごたえがありません。
スパアク「逃げ足ははやいようですねぇぇぇ!!」
雲雀は、スパアクが笑ってからの1秒の間にうまく避け、スパアクの後ろを取っていました。
雲雀「興奮しすぎて回りがみえてないみてーだな」
すると雲雀は剣をスパアクの首にあてていました。
スパアク「バカなのはてめーだよ ぼくの能力をあばいてないらしい」
雲雀「あばいてるけどな どうやって防ごうかまよってんだよ」
そして雲雀が斬った瞬間、首が光り、手ごたえがありません。
雲雀「どうなってんだよ・・・」


マフィアキング!!
マフィアキング
マフィア・・・それは日本でいうヤンキーのようなものだ。みんなヤンキーにあこがれていた。ほら・・・そこにも・・・
母「やめなさい!!なんど言ったらわかるの!!たばこすうなって!中学生でしょ!?」
雲雀「ふんっしらねーな何度いったら分かるんだよ!くそ何回もいっただろ」
母「そのくそっていうのもやめなさい!」
雲雀「くそうぜーんだよ!!だまってろ」
バタン!
雲雀はヤンキーだった。たばこはする。口調はあらい。ケンカはしないが・・・そのケンカがいやなのがそのうちわかる・・
学校・・・・
友「ひーばりん」
雲雀「どしたー」
友「ボーリングいかなーい?」
雲雀「いいけどーおれをあざ笑いたいだけなんじゃねーのー?」
友「なわけないってー」
雲雀「じゃあいくか」
ボーリング場・・・・・・・・・
雲雀「おれ一番かよ・・・くそやべーじゃん・・」
友「まあがんばれって」
雲雀「はいよ」
第一球 ガーター
雲雀「・・・・だからやりたくなかったんだよ・・・」
友「まあまだ一球だよ そんなおちこむなって」
第二球 ガーター
雲雀「はあ・・・」
友「・・・・・」
3 4 5 6 7 8 9・・・・・・・・・・・・すべてガーター
友「駄目ヒバリ・・・(ボソ)」
雲雀「だよな~」(オレにケンカの才能があればこんなやつ・・・)
そうです。雲雀には運動ダメ ベンキョウダメ ほとんどダメのバカヒバリであった。
そして・・・家・・
雲雀「おっかえりー」
母「おっかえりーじゃなくってただいまでしょうが」
雲雀「どっちでもかわんねーよ」
母「かわるわよー」
雲雀「かわらねーって」
母「かわるわよー」
うっせーんだよ どっちもかわんねー。
雲雀「だれだ」
「おれはお前の指導をしにきた。名前は・・・才化 骸(さろいか むくろ)だ」
母「そんなのたのんでませんけど・・・」
雲雀「ベンキョーならしねーぞ」
骸「いいからこいや」
雲雀「ん?いやだ」
いてーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!
雲雀は強制的に部屋につれていかれた・・
雲雀「なんだよいってーなー」
骸「お前をマフィアのボスにする」
雲雀「くそ意味わかんねー」
骸「十年後のお前はなっていた お前がなったからなってたんだろ?」
雲雀「しらねーよ つかマフィアってヤンキーだろ?ならもうなってるじゃん」
骸「しらないねー マフィアってのは殺しグループって意味なんだよ」
雲雀「意味分からん」
骸「まあとにかくもしなるんならこのツバメくんで」
雲雀「ツバメ?兄貴の名前なんだけど・・ 偶然か?」
骸「いやお前の兄貴がつくった。というかおれらから言うなら ボスだ」
雲雀「にいさんが・・・ボス・・・やるよ・・・やってやるよ・・・それで兄貴倒すよ・・」
骸「まあそれは無理だろうがな(笑)」
ツバメ君「それでは ほしいサイノウをイッテクダサイ」
雲雀「んーじゃあ運動の才能を」
しゅゅゅゅゅゅゅゅゅゆゆゆゆゆゆゆゆゆゆゆゆゆうううううううう
ツバメ君からでた光が雲雀を囲みました。
雲雀「なんだよこれ!?くそ目がいてー・・」
バン!
ツバメ君「モウヒトツのサイノウハ?」
雲雀「そうだなー ベンキョーの才」
ツバメ君「ベンキョーは努力ダ」
雲雀「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇええええええええええええええええええええええ」
骸「ぶっ ボスのやろうかんがえてんなー こいつがこれをいうことはわかってたってことか(笑)」
雲雀「うっせえだまってろ」
ツバメ君「モウヒトツハ?」
雲雀「戦闘スキルの才能を・・」
骸「おおっ考えたな。」
雲雀「いつ来てもいいようにだ敵がな」
骸「ふんっまあ才だけもってても努力しなきゃつよくならないぞ」
雲雀「わかってるよ」
ツバメ君「サイゴニブキは?」
雲雀「剣だ 日本刀 おれの意思によって変形するやつを・・」
骸「!! ボスと同じ剣をえらんだ!!??」
雲雀「そうか・・・兄貴も剣士か おもしれーな」
しゅるるるるるるぼん!!
雲雀「なんだよこれ! ただのボールペンじゃねーか」
骸「たぶんそれは見た目はタダのボールペン でも戦闘のときにお前の意思で剣に変形する・・」
雲雀「ふんったのしいじゃねーか」
骸「ではファミリーの名前はなんにする」
雲雀「そうだなー スコンブ」
骸「ネーミングセンスわるすぎだ・・・・」
雲雀「ん あ 鎮魂歌(レクイエム)」
骸「ちったーましになったか まあそれでいいな じゃあファミリーさがしだ」
雲雀「ん?あっああ・・」


第2話 弓使いリオ
雲雀「才化~どこにいくんだよー」
才化「弓使いがいるところだ」
雲雀「弓使い?」
才化「まあいこう」
そして10kmぐらいあるいた・・・
雲雀「どんだけあるかなんとや!!」
才化「あと30kmはあるいてもらうぞ」
雲雀「どんだけ~~~~~~~~~~~~~~」
才化「まあうそだ でてこい リオ」
リオ「バレテタノネ」
雲雀「ん、おまえは3組の・・・だれだっけ としだっけ」
リオ「ナンデアンナデブニナラナキャナラナインダヨ」
才化「ではリオ 雲雀と戦ってもらうぞ。どんなことをしてでもかってみろ。そしたらおまえがボスだ」
雲雀「おれがボスになるんじゃないんか!!?」
才化「戦ってみろ。勝ったほうがボスだ」
雲雀「そういやこいつ弓師じゃないのか?なぜ弓持ってないんだ ?」
リオ「弓?ソンナモノステタ」
雲雀「なんでだ?」
リオ「いいからコイ」
雲雀「鯉!!?」
リオ「コイ!!」
雲雀「わーったよ」
雲雀は思った。 マキシム ザ雲雀よ 剣にかわれ!!
しゅうううううううううううううううう
リオ「武器か・・フン わたしをきっても君に帰る!!」
雲雀「くそ意味わかんねーんだよ!! おりゃー!!」
雲雀は、剣をつかうのが初めてだったため、うまくはいかなかったが、斬った。
雲雀「マジ勝った・・ぜ?ぐはぁああああああああ!!?」
リオ「ぼくの返し技 受身返し!!」
受身返しとは、リオの返し技で、受けた攻撃を手で吸収し、相手にはじき返すという技だ。
雲雀「何だよあれは・・・」
才化「あれをかわせるかが問題だ」
雲雀「ちっくしょーあんなのよれけっかよ!!」
リオ「ぼくにかてることはない」
雲雀「ちっくしょーきってキって切りまくってやる!!」
リオ「そんなことしてもいっしょだ」
ぶしゅッシュッザッ
リオ「うぅぅぅぅぅううおおおおお」
受身返し!!!!
雲雀「くそあぶねー!!うひぁああああああああああ!!」
なんとかよけた雲雀 そのとき、雲雀がよけたときにあたった鏡にあたった攻撃が跳ね返ってリオに直撃しました。
リオ「なんだと・・・はねかえり!?」
才化「これで雲雀がきずいてあれをだせるといいんだがな」
雲雀「うそだろ!?跳ね返った!?てことは・・鏡だ!!鏡があれば!!」
そして雲雀は鏡の破片をみつけて、
雲雀「よっしゃ!!あとはきるだけだ!!」
そしてまた雲雀はきりに行きました。
雲雀「こい!!」
リオ「言われなくても!!んーーーーーーーっは!!!!!」
雲雀「よっしゃ!!跳ね返し!!?なに!!?どこにくるかわからない!!?くそいてぇ・・・!?」
リオ「鏡のことはすごいがそこからがな(笑)」
雲雀「鏡ではねかえった・・鏡で跳ね返るの・・・は・・・そうか!!光だ!!光だから跳ね返ったのか!!」
リオ「分かったとて光の速さにはかてん!!」
リオ「参平行受身返し!!(トリプル受身カウンター)」
雲雀「かかった!!」
参平行受身返しは、たてに三列平行にすすむ受身返しだ。
才化「ほう、かんがえたな」
そのとき、霧がでてきました。そのとき光が見えました。
リオ「なに!!?光がまがった!!?」
雲雀「くそざんねんだったな!!焦点返し!!」
リオ「ジ・エンドだな・・おれ・・・」
雲雀「チッ」
才化「勝ったな。雲雀のやつ」
ぐはぁぁぁあああああああああああ!!?
霧がなくなってきました・・・
リオ「あれ?オレ・・・生きてる・・あいつの攻撃くらったはずじゃぁ・・」
雲雀「よかったぜ・・おまえにくらわなくって・・」
リオ「なぜおまえがくらってる!!?雲雀!!」
雲雀「いや・・お前は・・・オレのファミリーに・・・いれたい・・・そうおもったからだ ぐっ・・・・」
リオ「・・・なんだそれ!敵を守るなんて頭逝ってんぞ!!?」
雲雀「いいんだよ・・・頼む ファミリーになってくれ・・」
リオ「武器をやるってんならな・・・」
雲雀「わかった・・」
才化「はあ なにやってんだ雲雀」
雲雀「いやぁリオ気に入っちゃって。 あの命中率はさすが弓師だっておもったからな。」
リオ「すごいね。見直したよ なおしたげる。」
するとリオは雲雀の傷を手でなでて、吸収し、
リオ「受身返し」
で木に返しました。
雲雀「ありがとう」
リオ「いいんだよ」
才化「よし ファミリーゲットだな。雲雀」
雲雀「ああ。」


第3話 弓を捨てた理由
リオ「じゃあまず武器は・・ゆ・・ぐっがぁぁぁああああああああああああああああああああああ!!」
リオは、弓といおうとしたときに、急に頭をおさえて、苦しみだしました。
雲雀「くそ大丈夫か!!?リオ?!」
リオ「ぐぁぁああああああああ・・・う・・け・・み・・返し!!」
そして、木にあたりました。
リオ「あれ?今まで受身返しはいたくてできなかったのに・・」
才化「それがお前の武器の能力だ」
雲雀「おお才化 どこいってたんだよ」
才化「ツバメ君で武器をつくっていた」
リオ「能力って?」
才化「自分のなにかをやりたいという意志でどこまでもつよくなる」
リオ「あのいやな魂(ソウル)を抜き取ったとしても、オレは弓をつかえないぜ」
雲雀「なぜだ?」
リオ「おれの弓師であった頃の魂(ソウル)を取り戻さないとな」
雲雀「それはどこにあんだ」
リオ「トメートファミリーの本部にある」
雲雀「じゃあくそめんどいけどとりにいくか」
そして雲雀たちはトメートファミリー本部に殴りこみに行きました。
雲雀「トメートファミリー!!いんだろー!!?」
リオ「おれは戦えないから・・魂(ソウル)がない限り・・」
雲雀「おれが取ってくるよ」
そして雲雀はなかにはいっていきました。すると!!
ドガーン!!
本部がいきなりバクハツしました。
雲雀「なんだよ!!?なんがおこった!」
そのとき、奥でなにやら光るものを発見しました。
雲雀「これだ!」
ドガーン!!
雲雀「チッ!!」
シューン!!
才化「なに!?早い!!?まさか・・・」
雲雀「もってきたぞ・・」
リオ「ありがとう!!」
そして、魂(ソウル)を飲み込んだリオは、光だし、宙にうきました。
リオ「ありがとう。これでオレも思いっきり暴れれるぜ!」
雲雀「きたな トメート!!」
トメート「よくわかりましたね」
リオ「おまえだけは許さねえ」
雲雀「フン!!」
雲雀がフンといった瞬間!!
トメート「ぐっ・・なにがおこった!?なぜきられておる!?」
リオ「はやい!!」
雲雀「鎌鼬(かまいたち)」
鎌鼬(かまいたち)は、風をだして、あたったものはきられてしまう。
トメート「いない!!?どこにいった!?」
雲雀「後ろだ!!」
トメート「なに!?」
雲雀「乱れ桜(みだれざくら)」
乱れ桜(みだれざくら)は、サクラのように、空から降ってくるかのように斬る技だ。
トメート「ぐ・・どこからともなく・・斬られ・・」
リオ「終わったな」
才化「チッ」
ドン!
そのとき、才化は、雲雀の頭をハンマーで叩いた。
雲雀「クソいってぇ・・」
才化「やっぱり・・」
ハンマーを叩いた後、雲雀の頭から、弾がでてきました。
才化「だれが弾を・・」
リオ「・・・・おれだ・・・・」
才化「なぜこれをうった!!この殺死魂極限弾(デスキラーソウルマックスブレッド)には死のリスクがあることをしってて!!」
リオ「すまない・・でも・・しょうがなかった・・」
これは、半年前・・
リオ「自分にあったボスをさがせ?」
???「そうだ。いいなと思ったボス候補にこの弾をうつ。そしてお前と戦い、おまえが気に入ったら、そいつをボスにする。そして、これから抜き取るおまえの弓師魂(弓師ソウル)をとってこさせる。そこでやっとお前は弓をつかえる。いいな。」
リオ「しらねーよ!!」
しゅゆゆゆゆゆゆゆゆゆ・・・
そのときに弓師魂(弓師ソウル)を抜かれてしまい、弓をすてたのでした・・

リオ「というわけなんです・・」
雲雀「なんだよ・・・それならそうとはやくいえよ どんなんだろうと協力してやってたのに。」
リオ「・・・でも・・ここまで協力してくれる人は今までいなかった・・ありがとう・・一生お前についていくよ・・
才化「よかったなー お前の優しさでファミリーが一人ふえたな」
雲雀「そうだなー それはそうと殺死魂(デスキラーソウル)ってなんなんだ?」
才化「それはな・・」


殺死魂(デスキラーソウル)の力
雲雀「トレーニングー!!?」
才化「そうだ」
リオ「殺死魂(デスキラーソウル)を使いこなすためのです」
雲雀「殺死魂(デスキラーソウル)?」
才化「殺死魂(デスキラーソウル)とはなーつまりそいつの力を最大限に引き出すパワーだ」
雲雀「ああおれが記憶飛んでた時のか?」
リオ「やっぱ飛んでたんだ・・・」
才化「まずは どう思ったときに記憶がなくなった?」
雲雀「どおって 勝ちたい?かな」
才化「そんな単純じゃないだろ!!?」
雲雀「何だっけー・・・・」
リオ「戦えばわかるかもです」
雲雀「え?・・むりだよ?絶対いやだよ?」
リオ「ボスが、戦い拒んでる、でもそんなのかんけーねー」
雲雀「いま思いっきり小島よしピーーーーーーーぱくったよね?」
リオ「ボスからネタぱくったね?と言われたよでもそんなのかんけーねー」
雲雀「いいから・・・いちいちいわなくて・・つか絶対戦わないからね?」
才化「あれ?雲雀の頭の中から声が・・・」
雲雀「きこえないから・・てか才化もいちいちのんなよ?」
才化「雲雀からの信号を読み取りました リオとは絶対戦わない!でもそんなのかんけーねー」
リオ「かんけーねーってことは戦ってもいいととりました(笑)」
雲雀「かってにきめんなーーー!!」
とかいうなんやかんやでリオと戦うことになりました・・・
雲雀「しょうがないなー強くなるためだ がんばろう」
リオ「おてやわらかに^^」
才化「でわ・・第一修行・・」
と言おうとしたときに雲雀が・・」
雲雀「第一ってこた・・・つまり・・・まだあるってことかよ!!?」
という声を見事に無視した才化は、
才化「よーいドン」
雲雀「マキシム ザ ヒバリ・・ソードソウル!!」



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